四ツ谷 たい焼きわかばってどんな店?基本情報や口コミをご紹介

photo by たいやき わかば http://www.246.ne.jp/~i-ozawa/
たい焼き

四ツ谷にこだわりのおいしいたい焼き屋さんがあるのはご存知ですか?
「わかば」という歴史のある老舗のたいやき屋さんです。
ぎっしりとあんこが入っていて職人さんが丁寧に焼いています。

今回はたい焼きの情報や養殖と天然の違い、口コミまでご紹介します。
ぜひこの記事を参考に、わかばに足を運んでみてください。

<h2>たい焼きわかばってどんなお店?基本情報を紹介!

たいやき若葉の基本情報として、メニューや店舗情報などをお伝えします。

たい焼きわかばの気になるメニュー!


イチオシはやはりたいやきです。
あんこと生地は自家製で、頭から尻尾まであんこがぎっしり入っています。
オリジナルの型で焼いていて香ばしい生地が特徴です。
価格は1尾180円です。

他にもたいやきわかばは、あんこ・おだんご(4〜10月)・かき氷(7〜9月)を販売しています。
気分転換に他のものを食べるのもいいと思います。

たいやきの保存方法をご紹介!


おいしいたいやきなのでつい買いすぎてしまったなんてことありますよね。
そんな時は、冷めてから一尾ずつラップで包んで冷凍してください。
また食べる時は自然解凍をしてからレンジで温めて、オーブントースターで焼いてください。
そうするとできたてに近いおいしいたいやきを食べることができますよ!

店内のようすはどんなかんじ?


4人がけのテーブルが3つほど並んでいます。お茶はセルフサービスでたいやきによく合うお茶です。
清潔感があって心地よいお店になっています。

たいやきの養殖と天然の違いをご紹介!


たいやきを食べに行くときに知っておくと自慢できる豆知識をここでご紹介します。
養殖というのは同時にたくさん焼くたいやきのことを言います。
一方天然というのは、1匹ずつ丁寧に焼くたいやきのことです。
天然のたいやきは焼き加減が難しく、職人の力技とも言われています。

たいやきわかばの口コミは?

”天然物”はやはり絶品です
ふとしたきっかけで知ったこちら、東京三大たい焼きの名店で、以前から聞いてはいた”天然物のたい焼き”を提供する店とのことで、ちょくちょく出向く仕事の外出先の最寄りでもあったので伺ってみたところ、小さな店に凄い行列(ここからの目安二時間待ちとのこと)であった。。。15分並んでみたが諦めて退散し、二度目も多少短いとはいえやはり半端でない列の長さを見て即退散し、三顧の礼ならぬ三度目の挑戦で30分程度並んで漸くGET!出来た。
”天然物”を焼くたい焼き型を一本づつ操り焼きあげるたい焼きを見ていると、仕上げもハサミでバリの様な端を切り揃え、焦げも外したりと、手がかかっている。
たい焼きはふっくらぎっしりと餡が詰まっており、尻尾の先まで餡がちゃんと入っている。
餡も甘すぎずギッシリ入っていても食べ飽きなどは全くしません。皮も端はパリパリです。
ほぼ焼きたて、少し冷めたもの、完全に冷めたものと食べてみましたが、温かいうちの味わいは格別です。並んででも食べる価値ありの絶品でしょう。
私がこの店を知ったきっかけも実は同じなのですが、某局の「ドキュメント72時間」での放映の影響で、ここ数ヵ月急激に客が増えて在庫の小豆を全て使いきってしまったうえに、昨年は水害で小豆が不作だった為に材料の調達にコストがかかり、値上げせざるをえなくなった云々…の掲示が店頭に有りました。
私が二度断念した先月は130円/個だったたい焼きは、そんな訳で4月1日から180円/個に値上げになったそうです。。。ちょっと悔しいような心境でもありますが、この味とクオリティならば仕方ないですね。
余談ですが、私の次に並んでいたのは欧米系のCuteな女性でしたが、天然物のコテでたい焼きを焼く様子等を熱心に写真に納めていました。販売窓口担当の女性も心得たもので、「For here, to go?」とやってましたので、かなりの数の外国人客もこの店で並んでまでたい焼きを購入している様ですね。
また是非食べたいたい焼きです(行列が短いときに….(苦笑))
引用元:https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130902/13000848/dtlrvwlst/B414136360/?lid=unpickup_review

華麗なるたいやきの世界
四ツ谷のたいやきわかばです。
四ツ谷に寄った際に、そういえばNHKの「72時間」に出てたたいやき屋さんがこの辺りにあったなあと向かいました。この日は桜も満開になったのに、真冬のような寒さ。お昼過ぎに着きましたが、ラッキー、並んでません。噂では凄い行列と聞いたので。
たいやき【180円】を一尾買い、お店の中で頂きました。お茶はセルフではありますが頂けます。売り場の奥では一匹ずつ焼く、いわゆる天然物を焼いてる光景が何とも四ツ谷の奥まった路地裏にマッチしてます。
このたいやき、東京御三家と言われるだけあって、見た目からも風格ありますね。あんがパンパンに埋まってるのも渡された時からわかりました。外の皮はパリっとしてます。たぶん皮も餡も使っている素材はシンプルだと思いますが、なんでこんなにも奥深い味わいになるんでしょう。言ってみれば小麦の生地にあんこが入ってるだけの鯛の容したおやつなだけなんですが、この一尾の完成度の高さは熟練の技なんですかね。
食べ終わる頃には店先に行列ができており、奥様方に混じってサラリーマンの人が多いですね。私もそうですが、サラリーマンにも人気があるのもたいやきの謎です。
引用元:https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130902/13000848/dtlrvwlst/B413808344/?lid=unpickup_review

 

四ツ谷に行ったらぜひたいやきわかばへ!


今回は四ッ谷にあるたいやきわかばをご紹介しました。
パリッとした食感のたいやきは食べて見る価値アリです!

是非足を運んでみてください♪

店舗情報
店名:四ツ谷 たい 焼き

住所:東京都新宿区若葉1-10 小沢ビル 1F

営業時間:
【平日】
9:00~19:00
【土】
9:00~18:30
【祝】
9:00~18:00
※いずれも、材料が終了すると早じまい

定休日:日曜

 

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