ギフトに最適! 高級ホテル「ペニンシュラ」でまばゆく輝くチョコレート

photo by ペニンシュラ https://www.peninsula.com/ja/tokyo/hotel-fine-dining/the-peninsula-boutique-cafe
チョコレート

「ザ・ペニンシュラ東京」の地下1階にある「ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ」。ケースには照明にキラキラと輝くチョコやケーキが並んでいます。そんな有名ホテルが手がける人気のチョコレートをご紹介します。

ホテル&スパ部門で5つ星を獲得した「ザ・ペニンシュラ東京」

1928年創業、香港で最も長い歴史をもつ、最高級ホテル「ペニンシュラホテル」。帝国ホテル東京の前に、「ザ・ペニンシュラ東京」がオープンしたのは、2007年9月でした。国際ホテルチェーンの香港上海ホテルズが経営するホテルで、東京進出は世界で8番目となりました。

3つに分かれたオープンキッチンで手作りされるスイーツ

スイーツが置いてあるのは、ザ・ペニンシュラ東京の地下1階「ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ」。ベーカリー、ペストリー、チョコレートと3つに分かれたオープンキッチンでは、毎日、パンやスイーツなどが手作りされています。地下1階は地下鉄日比谷駅に直結しているため、アクセスも良好。

人気のチョコレート菓子は専用キッチンで


チョコレート専用キッチン「ショコラティエ」が併設され、カフェでもいただくことが可能。人気のチョコレートのほか、ケーキやベーカリーなども持ち帰ることができます。

宝石のように輝くまぶしいペニンシュラのチョコ!

カフェのケースには美しく鮮やかなチョコがずらりと並んでいます。キラキラと照明に光ってまばゆいばかりです。そんな輝くチョコなら特別な方への贈りものとしてぴったりです。

人気の味を楽しむ「クラシックチョコレート」
一粒ずつ輝くようなクラシックチョコレートの詰め合わせは手土産にもぴったりです。9粒入りで3,500円となります。伝統ある人気の味わいを堪能できるチョコです。

ペニンシュラのバレンタイン限定チョコ

「ザ・ペニンシュラブティック&カフェ」では、バレンタインデーやホワイトデーになると、限定のチョコレートが発売されます。

ちなみに2019年のバレンタインでは、さまざまなチョコが並びました。

「バレンタイン ペニンシュラベア」ミルク・スイート各7020円
ページボーイはペニンシュラのアイコン的存在の白い制服を着たスタッフのこと。その制服を着ているベア型チョコがバレンタイン特別仕様で登場しました。ベアの中にはホワイト、ミルク、スイート各5個ずつ全15個のプチベアチョコレートが入っています。

「トリュフ トリュフ」1620円
白トリュフバターとあわせて使用しているカカオ66%のチョコレートは、チョコレートメーカー「ヴァローナ」がペニンシュラのためだけに作った貴重価値の高いチョコ。

「マンディアン」2700円
スタッフであるページの帽子をかたどった陶器の器入りチョコ。パッションフルーツチョコレートとマカダミアナッツ、ストロベリーチョコレートとピスタチオ、アーモンドチョコレートとアーモンドの3種類のチョコレートの詰め合わせです。食べ終えたら小物入れとしても利用できます。

「ストロベリー アマレット トリュフ」Mサイズ5個入り3,750円/Lサイズ15個入り8,200円
ピンク色のかわいらしい形をしたトリュフ型のチョコ。アマレットリキュールを使用した苺ジャムが入っていて、フタを開けるとアーモンドに似たいい香りが漂います。ちょっぴり大人のお味。こちらも食べ終えたら小物入れとしても利用できます。

絶品チョコレートケーキも要チェック!

ちょっとビターよりなお味。ずっしり重く、カットするときもぎっしり感が伝わってきます。しっかりしたチョコが味わえる、おすすめのチョコレートケーキです。

Sサイズ1,500円
Lサイズ2,800円
賞味期限:常温で3週間

一流ホテルだから特別感間違いなしのチョコレート
大切な方や自分へのご褒美として贈りたい「ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ」のチョコレート。世界のセレブからも愛される一流ホテルのチョコレートは、特別感が伝わるものです。大事な人へ贈るなら宝石のように輝くチョコがおすすめです。

店舗情報
店名:ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ

住所:東京都千代田区有楽町1-8-1 ザ・ペニンシュラ東京B1F

営業時間:11:00~18:00

定休日:無休

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