一度は食べたい!新宿スイーツブランド「バターバトラー」

photo by 新宿スイーツhttps://shinjuku-sweets.tokyo/newoman/16998/
ガレット

メディアでも取り上げられ人気店となっているバターバトラー。バターバトラーではバターを使ったお菓子を販売しています。バターバトラーで特に人気の商品や店舗情報などをまとめました。

JR新宿駅に店舗をおくバターバトラー

世界中の産地から厳選したバターを使って作る“バターが主役”のお菓子を販売する「バターバトラー」。

バターバトラーはJR新宿駅の構内にあります。駅構外から行く場合は入場券が必要となる場所にバターバトラーの店舗はあり、バターバトラー商品を買うのは少しハードルは高いです。しかし、入場券を買ってでも行きたいと思わせるレベルの高い洋菓子が揃っています。バターバトラーという店名のバトラーとは執事という意味があります。つまり、バターの執事という意味です。バターバトラーで購入した商品のパッケージには執事が描かれていることに気づくでしょう。バターバトラーの製品にはバターフィナンシェやバターシュガーケーキ、バターガレット、バターキャラメルポットがあります。

可愛いバターバトラーのお菓子のパッケージ

バターバトラーのパッケージも可愛いと人気です。黄色とブルーグリーンという配色のパッケージが印象的なバターバトラーのお菓子のパッケージ。この配色を見るだけでバターバトラーだとすぐにわかります。バターバトラーの文字や執事の絵が描かれているのもデザインが良いです。

バターバトラー の人気商品バターフィナンシェ!賞味期限とカロリー、含まれる原材料

2017年にJR東日本おみやげグランプリにおいて栄えある総合優勝を勝ち取ったバターバトラーのフィナンシェ。名実ともに素晴らしい商品で、バターバトラーで1番人気の商品です。東京土産にも喜ばれる一品です。バターバトラーのフィナンシェは外国産のバターや塩を使っており、一般的なフィナンシェの形とは異なり四角形です。よく焼けた外側のカリッとした食感とメープルシロップが染み込んだ中のしっとり感は絶妙です。原材料に小麦や卵、乳、大豆が含まれているのでアレルギーがある人はご注意下さい。賞味期限は製造日より30日となっています。個包装されています。4個入り、8個入り、12個入り、16個入りがあります。カロリーは1個117kcalです。価格:4個入り864円(税込)

バターバトラーのバターガレットも要チェック!

バターバトラーのフィナンシェと同様に人気なのがバターガレットです。ガレットとはザクっとした食感とバターの香りが漂う平たくて丸いフランス菓子です。バターバトラーのバターガレットは、フランス産のバターや塩を使用して絶妙な食感に仕上がっています。パクッと食べられるくらいの大きさで、個包装されています。価格:9個入り972円(税込)

その他のバターバトラーの人気商品

バターバトラーで人気のお菓子を一気に紹介します。

バターシュガーケーキは北海道産バターを使ったお菓子で、バターの風味が食欲をそそるバターケーキです。 表面をザラメとなっており、食べた時にシャリシャリとした食感を楽しめます。

バターキャラメルスポットは一般的なタルトよりも高さのあるタルト生地に、 カスタードクリームを詰めて、 さらにキャラメルソースやマスカルポーネのクリームが入っているケーキです。 日持ち3日。

期間限定で東京駅でも売っていた!バターバトラーの店舗情報と通販情報

バターバトラーの商品は東京駅や羽田空港、大阪などでも購入できたという情報が溢れています。実際にはバターバトラーはJR新宿駅構内に店舗があるだけです。東京駅や羽田空港、大阪などには催事出店しています。新宿の店舗以外でバターバトラーの商品を購入したという人は、たまたま催事とタイミングが合ったのでしょう。新宿の店舗以外でバターバトラーの商品を購入するためにはバターバトラーの商品のHPで催事情報を確認して行くか、通販という方法もあります。バターバトラーのHPにあるシュクレイオンラインストアから購入できます。

バターバトラー新宿店の店舗情報

お店情報
店名:バターバトラー

住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55JR新宿駅構内 NEWoMan SHINJUKU 2F エキナカ

定休日:月曜日

営業時間: 8:30~21:30 (土日祝日は~21:00)

毎週スイーツ情報を発信
Facebookの友達になる

Twitter でフォローする

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。