感謝の気持ちを「たぬき煎餅」に。手土産にぴったりの麻布十番の老舗和菓子屋

最近はバレンタインデーで甘いものが苦手な人にはお煎餅を送ることも増えているとか。
そんな時に麻布十番のたぬき煎餅はいかがでしょうか。
その形、ネーミングが縁起が良くかわいいと人気です。
昭和初期創業の老舗で味ももちろん保証付き。

素材と製法はさすが老舗のこだわり たぬき煎餅

たぬき煎餅の第一のこだわりは素材。
お米は特選米、お醤油は厳選した極上品を使っています。
さらに焼き方は1枚づつ手で焼きげる直焼き。
たぬき煎餅では、縁が反り返ならないように何度も返しては押しての作業には、熟練の技が光ります。

上司へのバレンタインデーにお勧めのたぬき煎餅

もしアナタの職場がアットホームでジョークが通じる職場なら、是非おすすめしたい たぬき煎餅です。

元老狸、古狸、大狸、小狸と、堅さ具合やサイズ、味で4種類に分かれた商品名は洒落が効いています。

元老狸は醤油を二度塗りした昔ながらの固くて濃い味の煎餅。

古狸は醤油の焦げた味わいと歯ごたえが特徴のたぬき煎餅。

大狸は厚焼きながら噛んでいるうちに溶ける煎餅。

小狸はソフトタイプでサクッと軽く、減塩しょうゆを使って健康志向の煎餅。

詰め合わせもあるので、職場でわいわい誰が何狸かなんて話しながら食べると楽しそうですね。

店舗でも通販でも購入可能なたぬき煎餅

東京の老舗のお店で美味しいと噂を聞いても、通販がないかとがっかりすることが多いですよね。

こちらのたぬき煎餅はその心配は無用です。

お店の公式HPからネット購入が可能です。

商品も豊富で、チーズを挟んだオリジナルのたぬ吉シリーズも購入できます。

チーズサンドたぬ吉はチーズを挟んでいるだけではなく、スパイスやヒマラヤの赤岩塩を使用するなど素材にもさらにこだわり、お菓子としてだけでなくお酒のおつまみとしても充分満足のいくお煎餅です。

気なる方は是非たぬき煎餅HPをチェックしてください。

お店情報
店名:たぬき煎餅 本店

住所:東京都港区麻布十番1丁目9番1号

定休日:不定休

営業時間: 午前9時~午後8時

お店情報
店名:たぬき煎餅 渋谷東急東横店

住所:東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティB1F  東横のれん街

定休日:施設に準ずる

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