アップルパイの革命児 ringo 焼きたてカスタードアップルパイ

アップルパイ

アップルパイと言えば、ホールで買ってきてナイフでカットして、お皿に盛って・・・

食べたいけど手間もかかるし、好き嫌いもあるしなかなかホールで買う機会がない。

そんな悩ましいスィーツでした。

でもringoの焼きたてカスタードアップルパイは、いわゆる個包装!革命を起こしてくれました!

画期的なringoのアップルパイの魅力に迫ります。

アップルパイがバーガーのように食べられる

ringoのアップルパイは一個で立派なアップルパイです。

ホールのパイをカットした物ではありません。

オススメのお菓子屋さん

真っ赤なペーパーバックに、真っ赤な箱。

その箱をあけると・・・

白地に赤でロゴがプリントされたペーパーの中には、表面が艶々のアップルパイがどーんと鎮座しています。

何とこのアップルパイは、バーガーのように手でもってパクリと食べられる画期的な形をしています。

アップルパイをカットする手間から開放してくれたのです。

素材も製法もこだわりがいっぱい

このアップルパイ、ただ形を変えただけではありません。

素材からトコトコんこだわっています。

使うリンゴは青森産の栄養分を最後まで吸収し続けて、美味しく熟したリンゴ。

滑らかで上品な口当たりのカスタードクリームには北海道産の牛乳。

北海道バターをたっぷり練り込んだ生地は144層にまで織重ねているので、サクサク食感が生まれます。

北海道の工場で途中まで製造して、各店舗で焼き上げるというこのアップルパイ。

焼きあがって膨らんだパイにクリームを詰めて、再度焼き上げます。

二度焼きすることで、中のリンゴとカスタードクリームがなじむそう。

お店からはバターとシナモンの香ばしい香りが一日中漂っているので、その香りに誘われて行列は途切れることがありません。

お土産にも差し入れにも喜ばれるアップルパイ

ringoのアップルパイは、お土産でも小腹がすいているであろう方々への差し入れとしても大変重宝します。

1個¥399、4個¥1512のアップルパイは、サンドイッチやおにぎりを食べるように、満足感が得られます。

リンゴの爽やかな酸味でぺろりと一個食べられてしまいますし、男性も甘すぎず食べやすいです。

翌日に冷めたアップルパイは温めると、また美味しくいただけますし、自宅でアイスクリームと合わせて食べる方も多いようです。

バターの香りがほんのりする赤い箱を渡せば、相手のテンションも上がると思います。

お店は国内に10店舗と海外に2店舗

国内には九州から関東までに10店舗展開し、海外にも2店舗進出しています。

・池袋店:東京都豊島区南池袋1丁目28−2

・川崎店:神奈川県川崎市川崎区砂子1丁目3−1

・天神地下街店:福岡県福岡市中央区天神2丁目11

・ルクア大阪店:大阪府大阪市北区梅田3丁目1 大阪市北区梅田3丁目1−3 ルクア B1F

・岡山一番街店:岡山県岡山市北区駅元町1 一番街地下(区画41)

・アミュプラザおおいた店:大分県大分市要町1−14 JR大分駅直結

・東京ミッドタウン日比谷店:東京都千代田区有楽町1丁目1−2 東京ミッドタウン日比谷地下1階 B105

・大宮駅店:埼玉県さいたま市大宮区錦町630 JR中央改札、東口近く

・立川店:東京都立川市曙町2-1-2JR立川駅構内

・東武船橋店:千葉県船橋市本町7丁目1-1 1F

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